元サラリーマンの店長がやってるお店のブログ

広島人妻デリヘル『人妻同窓会』の店長ブログ
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私がお店を始めた理由⑥

私がお店を始めた理由⑥

~お店を開業します。~

前回の時に述べたのですが
「自分でお店を出したい」という気持ちが
湧きあがりまた。

以前から自分でお店を持ちたいという思いは
漠然とですがありました。
サラリーマン時代からも独立の為の本やネット等で
真剣にある程度の勉強はしていました。

また当時の私は転勤話もあり転職も考えてたので
この機会にお店開業への思いが強くなりました。

また仮に自分でお店を立ち上げたとしても当時の私は
サラリーマン時代に培ったスキルをもってすれば
簡単に営業できると、その当時は本当に思っていました。

そんな風に私を楽観的な気持ちにさせてくれたのは
もう一人のお店立ち上げメンバーAの存在です。

この風俗ビジネスを以前から彼に「一緒にやらないか」と
誘われていたのが一番の強気の理由でした。

風俗をビジネスとして成功できる可能性が高い事の
説明を受け私自身も将来のビジョンとして風俗関係の
仕事はビジネスとして成り立つ可能性が高いとの結論
に至っていました。

サラリーマンをやりながら風俗業界の仕事内容や損益
状況についてもリサーチはしていました。

その後会社から転勤話が出たので会社を退職しました。


そして、いよいよお店開業に向けて準備に入りました。

私がお店を始めた理由⑤

私がお店を始めた理由⑤

~新しい彼女を求めて~


やっと贔屓のお店とお気に入りの女性に
出会えたと思ったのですが「S美」ちゃんの
退店により私のデリヘル通いに狂いが
生じました(笑)

と言うのも「S美」ちゃんの在籍していた
お店はスタッフの電話応対も非常に良く、
お店のHPも毎日更新されていて信頼できる
お店だったのですが、他のお店より料金が
高いのが難点でした。

このお店を利用すれば他の女性でもハズレは
無いなと思ったのですが、いかんせん薄給の
私には、お気に入りの女性がいなくなったのと
風俗店に気をくれすることなく電話出来る様に
なったのと、デリヘルのシステムにも慣れたので
生意気にも、新たに違うお店を開拓したくなり
早速お店選びを始めました。

そこで真っ先に目に飛び込んだのは
「激安店」と言われる料金の安い
お店でした。

以前に利用していたお店より半額の金額が
サイトには表示されていたので、半信半疑で
そのお店を利用してみる事にしました。


結果は失敗でした。

今は同業なので詳しい内容は伝えないですが、
いわゆる、「安かろう悪かろう」といったお店
でした。

他のお店も利用してみたのですが
自分的に満足感を味わう事はできなかったです。



指名した女性とは明らかに別の女性が来た。

予約の時間になっても女性が来ない。

支払いがいくらになるかわかりにくい。


大まかに言うとこんな感じでした。


それからも色んなお店を利用してみましたが、

普通に良いお店(風俗業界以外ならば当たり前のレベル)

酷いお店(詐欺に近い犯罪レベル)

お店の営業方法や接客レベルの格差が激しすぎると
感じました。

もし広島で初めてデリヘルをご利用頂くお客様が
酷いお店を頼んだら…


私は初めて利用したのが良いお店だったので、酷いお店
を利用しても他にも良いお店がある事は理解できますが
初めて利用したお店が酷いお店だったら、広島では
デリヘルを二度と利用しないと思います。

そんな理不尽な思いをしている人
そんな理不尽な思いをしてほしくないという気持ちが
凄く湧いてきました。



ふと

お店を出したらどうかな?
私が…

突然の直感でした…



次回につづく


私がお店を始めた理由④

私がお店を始めた理由④

~彼女がお店を辞めた~

すっかり「S美」ちゃんを呼ぶ事に緊張感もなく
会える日はワクワク感が半端なかった
ですが悲しい👍報告が突然訪れました。

来月でお店を辞める事を聞かされました(´;ω;`)ウゥゥ
しかもこの業界も引退すると・・・

元々目標の金額に達したら、このお仕事は
辞めると決めていたそうですが、予想以上に
稼げたのでついつい辞めるタイミングが
なかったそうです。

それに私がずっと通ってくれてたので
「その間は辞めたくない」と思ったからと
言ってくれました(笑)

でも、もう身体もきつく子供と接する機会を
増やしたいとの事。

来月までは、出来る限り呼ぶ約束をして
その日は終わりました。

でも私の中でずっと思ってた事がありました。
「S美」ちゃんの連絡先を聞きたい・・・



その思いを叶えるべく1週間後に彼女を
呼びました。

意を決して彼女にそのことを告げると
「いいよっ」と言ってくれました(^▽^)/

彼女と連絡交換できた嬉しさで
辞めても「S美」ちゃんと繋がれると思うと
少し安心もできました。

でも彼女ともう会えないと思うと
涙が出てくるぐらい辛い気持ちに
なりました。

本当に「S美」ちゃんは全てにサイコーの
女性でした。
身も心も彼女にハマってました。

今でも彼女とは、たまにLINEで連絡は
取り合ってます(^▽^)/

でも会う事はないです。

なぜなら今、私はデリヘル店の店長
なので。

ちゃんと自覚して彼女と接してます(笑)

  

その後の私は色んなお店を利用するのですが
いよいよ本題である私がなぜ?

デリヘル店を始めようと思ったか真相が
明らかになります。


つづく



私がお店を始めた理由③

私がお店を始めた理由③

~お店の常連~

すっかり「S美」ちゃんの虜になった私は
なけなしのお金を何とかやり繰りしながら
お店を利用しました。

お金に余裕はなかったのですが、
それ以上に彼女に会いたい気持ちの
方が強く必死にお金の工面をして
いました。

お金の心配以上に「S美」ちゃんに会える
事の楽しさがそうさせてたのだと思います。


このお店に対しても、初めのうちはお店に
電話する事自体に、とても緊張もしたし、
何度も利用する事に多少の恥ずかしさも
あったのですが、3回目ぐらいに利用した
ある時に、お店から「いつもご利用ありが
とうございます。」と言ってもらえて、なんて
心配りのできるスタッフさんなんだと感心し、
それ以降は緊張もせずにお店に電話出来る
様になりました。

今思えば私が初めて通ったこのお店は
電話の対応も良く本当に優良店でした。
でもその時は、風俗初心者の私はこの
レベルの接客がどのお店でも当たり前
の事だと思っていました。


つづく



私がお店を始めた理由②

私がお店を始めた理由②

~彼女への恋~

初めてのデリヘル利用で「S美」ちゃんの
虜になった私は、まだ1週間しか経っても
ないのに彼女に会いたくて居ても立っても
居られないという気持ちになり、そのお店
で「S美」ちゃんを指名しました。

初めてお店を利用して女の子を待ってる
時の恐怖に近い緊張感が今回は、胸の
高まり具合が半端ない程のワクワク感に
変わってました(笑)

ホテルに到着した彼女は私の事を覚えて
くれてました。

まだ2回目なのに自分でもびっくりするぐらい
のハイテンションで彼女とのお喋りを楽しむ
事が出来ました。

すっかり話が長くなり肝心のプレイに行きにくく
なりかけてた時、彼女がおもむろに私を見つめ
ながら、自身の身体を私に密着してきて手や膝に
そして私の敏感な部分に…

プレイになると完全に彼女主導で積極的に私を
導いてくれました。


お喋りしてる時は私の話をずっと聞いていてくれ
てたのに、プレイになると彼女が積極的にリード
してくれて、このギャップというか、
ジェットコースター的ドキドキ感は私に久しく
忘れていた恋愛的ドキドキ、ワクワクといった
感情を思い出させてくれました。

歳の差で言えば20歳ぐらい違うので、恋愛感情
など求める事などおかしいのですが、彼女と
一緒だとその時だけでも恋人気分になれました。

私は彼女の事がますます大好きになってしまいました。


つづく